篠原涼子 口元が劣化したって思うのは私だけ?とファンからは嘆きの声

   

今や本格派ドラマ女優として活躍する篠原涼子だが、年を重ねて今年44歳になる。

年齢を感じさせない美しさがあると女性から支持される篠原だが、さすがに劣化してきているようで、視聴者からも気になる声が聞こえてくる。

若かりし頃の篠原涼子の写真を見てみると、まだあどけなさが残る表情をしているのが分かる。

この後、ダウンタウンのごっつええ感じに出演し、ダウンタウンとコントをしていた時代があるのだ。

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ドラマ「ラストシンデレラ」に出演時の篠原涼子はこちら。

かなり若く見えるが、この頃はすでに40歳であったというから驚きだ。

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そして、現在の篠原涼子がこちらの写真だ。

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若い頃と比べると全体的にみずみずしさが無くなった印象で、口元に加齢の雰囲気を感じさせるようになっている。

髪の質も、みずみずしさが失われているようにも見える。

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自身の老け顔にショックの一言

篠原涼子は2017年1月9日に放送されたスペシャルドラマ『愛を乞うひと』で老けた女性という設定の役を演じた。

ドラマの中では、歳を取った後の豊子を“老け顔メイク”で演じた。

篠原は、その時分の老け顔メイクを見てこのように感想を漏らしている。

「本当にゲンナリしました。『あーあ、私はこういう顔になっちゃうのだ』と思いながら」

やはり女性なら誰しも永遠に若い姿でありたいと思うものである。

しかし、どんな人も年齢には逆らうことができない。

そして、篠原は「ちょっとショックでした」と本音をこぼす一幕もあった。

手の甲にもオバサン感が

2017年10月からスタートする篠原涼子の連続ドラマ「オトナ女子」の第1話では、斎藤工と抱き合うシーンが話題になっているのだが、このシーンで視聴者の多くが気になっているのが篠原の手の甲だという。

篠原は、斎藤の背中に手を回してハグするシーンがあるのだが、篠原の手の甲が、オバサン感あふれる手の甲が露わになっていていると、別の意味でこちらも話題になっている。

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それにしても、44歳という年齢を考えるとどう考えても若く見える篠原だが、これはメイクの効果によるものかもしれない。

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以前、あるテレビ番組に出演していた時にはスッピン姿を披露した篠原だったが、フルメイク時ほどの若さは感じられなかったのだ。

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ファンからは嘆きの声

篠原涼子のファンからは、劣化が著しいという嘆きの声もきこえてくる。

https://twitter.com/chanmie86/status/813346512176435202

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総括

今年44歳の篠原涼子だが、劣化するのは仕方がないと言えるだろう。

しかし、老けたといっても、世間一般的な44歳の女性から比べると、まだまだ若いと言えるのではないだろうか。

 

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