ラファエル嫌いが加速。札束レンタル発覚で金持ちブランディング崩れる

      2017/08/23

ヒカル氏のVALU炎上事件を受けて、ラファエルにも嫌いという声が聞こえてきている。

炎上後も度々、強気のツイートをするラファエル。

特に、札束の画像を使用し、視聴者を煽る投稿が目立つようになってきたが、これには裏があったようだ…。

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札束レンタルが発覚

ラファエルがTwitterにアップしていた札束の画像だが、ラファエル本人が所有する現金ではなく、札束レンタルで借りた現金だったことが判明したのだ。

札束の番号で判明したのだが、さすがのラファエル自身もここまで気が回らなかったようで、少し参ったという態度をみせた。

金持ちアピールはキャラ作りではない

ラファエルの金持ちアピールはキャラ作りの為だと思いこんでいる一般層が多いようだ。

しかし、金持ちアピールはキャラ作りの為ではないと言えるだろう。

なぜなら、YouTuberで金持ちキャラブランディングをしているのはヒカル氏であり、ラファエルが金持ちブランディングをしてもキャラが被ってしまうだけだからだ。

それでは、いったい何のために札束をレンタルしてまで金持ちアピールをしているのか。

それは、視聴者の「興味」を引くためである。

YouTuberに限らず、すべてのクリエイターの本質的な使命は、いかに人の注目を集め、興味を引くかなのだ。

人は本能的に、札束を見るとそこに注意を向けてしまうようになっている。

なぜなら、札束を普段から目にする機会などないからだ。

そこに目をつけたネクストステージは、札束というツールを使い、視聴者の注目を集め続けている。

しかし、これは今に始まったことではなく、情報商材で有名だった与沢翼らが使っていた古典的な手法だ。

与沢翼らは、大金を見せることで金持ちキャラを演じ、カリスマ性を感じさせて「金儲けの方法」という情報商材を売るという手法だった。

ラファエルやヒカル氏は、それを、YouTube界で再現しているだけに過ぎないのである。

「金儲けの方法」を売るというマネタイズの仕方はしていないものの、人々の注目を集めるという意味では、札束をちらつかせるという行為はもっともコスパが良い手法なのである。

つまり、ラファエルは、キャラ作りのためでなく、人々の注目を集めるために、札束をレンタルしてまでインスタやTwitterに札束画像をアップしているというわけなのだ。

ちなみに、ラファエルは、注目を集めるだけでなくユーザーを煽るような発言を何度もしているが、これは、感情を揺さぶるというテクニックを使っている。

なぜ感情を揺さぶる必要がるのかといえば、人は感情を揺さぶられると、否が応でもその対象に興味を持ってしまうからだ。

特に、怒りや嫉妬というネガティブな感情は、より人の興味を惹きつける要因となる。

つまりラファエルの煽り発言に反応し、「死ね」「うざい」と反応させることこそが、ラファエルの目的であり、反応しているユーザーはラファエルの思惑通りに操られているということなのだ。

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ラファエルが嫌いという声

そんなラファエルの思惑通り、反応し「嫌い」という反応を見せてしまっているユーザーの一部のツイートは以下の通りだ。










追記:ヒカルの師匠・井川氏が突然の辞任をしたことにより、ヒカル氏が本格的に追い込まれている模様。詳しくは下記の記事参照。

【超注目記事】

VAZ代表の井川氏 突然の辞任。ハメられたヒカル氏の揺れ動く「心の内」そして今後の行方

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