松山ケンイチの演技が「神」と絶賛され、「A LIFE」木村拓哉と比較するも勝負にならず

      2017/01/28

ドラマ「A LIFE」に出演中の松山ケンイチだが、演技が相変わらず上手いと話題になっている。

「A LIFE」には、主役級の実力を持った俳優陣が脇役にもキャストされており、超豪華メンバーでのドラマだ。

第一話を終えた段階で、松山ケンイチと木村拓哉の演技が比較されることもあった。

視聴者の感想とともに、詳しく見ていこう。

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松山ケンイチ 過去の出演作品

『ごくせん第一シリーズ 』

『キッズウォー5』

『セクシーボイスアンドロボ』

『銭ゲバ』

『平清盛』

その他...

「A LIFE(アライフ)」での演技の評価

キムタクを主演に迎え、脇役もそうそうたる豪華俳優陣で固められたキャストのドラマ「A LIFE」。

第一話を終えた段階で、キムタクの演技と松山ケンイチの演技が比較された。

結果、「キムタクはいつまで経ってもキムタクのままの演技」と厳しい声が並んだのに対し、松山ケンイチはやはり演技力が高いと称賛する声が多かった。

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「平清盛」での演技の評価

NHKの大河ドラマ「平清盛」では、主演の清盛を演じた松山ケンイチ。

そもそも、演技力が評価されていなければ、大河ドラマの主演のオファーなど来ないだろう。

特に、老いたの清盛を演じた松山ケンイチの演技が好評で、本当に老人にしか見えなかったという声も相次いだほどだ。





「デスノート&エル」での演技評価

松山ケンイチが俳優として名を轟かせるキッカケになった作品といっても過言ではない「デスノート」。

松山は藤原竜也と対立するエル・ローライトを演じた。

「デスノート」では、藤原竜也が主人公だったが、その後、「デスノート」のスピンオフ作品「エル」では、松山ケンイチ演じるエルが主人公となった。

原作が漫画の作品の場合、原作ファンからの評価は厳しくなりがちだが、「デスノート」も「エル」も高い評価を得ることになった。



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総括

全体的に、松山ケンイチの演技の評価はかなり高かった。

役に合わせて演技をガラリと変える芝居ができることから、カメレオン俳優と呼ばれることもある。

一部では松山ケンイチの演技は下手だという声も聞こえてくるが、大多数が上手いとの評価だった。

 

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