松本潤 文春の二股疑惑がガセの理由は不自然な疑問の連続。本当にゲス最低なのは週刊文春

      2017/01/18

2016年12月28日に発売された週刊文春で、嵐・松本潤に二股疑惑があるとの記事が掲載された。

しかし、結論から言うと今回の松本潤の二股疑惑はガセの可能性が極めて高いだろう。

嵐は今や国民的アイドルのため、今回の文春記事は嵐ファンはもちろんのこと、ファン以外にも大きなインパクトを与えるほど大きな話題だ。

ただしそれは、この文春の記事が真実であれば、の話だ…。

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浮かび上がる数々の疑問

文春の記事を読むと、数々の不自然な疑問が残らないだろうか。

松本潤と葵つかさが本当に熱愛関係にあるのだとしたら「なぜ?」と思うようなことである。

12月15日に葵つかさが深夜4時ごろ松潤宅を訪れたが、松潤が不在だった件

文春の記事の中で、2016年12月中に葵つかさが松潤の自宅を3回訪れていると報じられているが、不自然な点があることに気づく。

12月15日の深夜に葵つかさが2回目の訪問をし、この時、松潤が不在で葵つかさはマンションに入ることができなかったとあるが、これは不自然だ。

もし、松潤の彼女が本当に葵つかさだった場合、会う約束や連絡を事前にするのが普通ではないだろうか。

ましてや松潤のような超有名人との密会をするケースならなおさらだろう。

葵つかさが気まぐれでふらっと「散歩感覚」で松潤宅を訪れたとでもいうのだろうか、深夜4時に。

このことからわかるのは、二人の関係がそれほど親密でないか、葵つかさの一方的な勘違いの可能性が高いということだ。

「その人を知らないんで」

12月24日、文春記者が車から降りた松潤を直撃取材した際、葵つかさとの交際を聞かれた松潤は「いや、その人を知らないんで」と、葵つかさとは面識がない発言をしているように書かれている。

まず、事実を確認すると、葵つかさが松潤の自宅マンションに通っているというのは、写真という証拠があるので事実だろう。

そして、葵つかさが松潤の部屋に行っているというのも、おそらく事実である可能性は高い。

そうなると、松潤が葵つかさと面識がないというのは「嘘」ということになり、松本潤は「嘘つき」ということになってしまう。

ただ、松潤が質問をされた際、本当に「その人を知らないんで」と答えたどうかは真実かどうかはわからない。

「いや、ちょっと何も話すことができません」と答えただけかもしれない。

週刊誌はたびたび事実を捻じ曲げて報道する傾向にあるので、松潤が取材に対して本当にそのように答えたのかは定かではないのだ。

なぜ、そこまでの詳細を語れるのか

文春の記事を読むと、話の内容がとても具体的であることに気づく。

たとえば、葵つかさが松潤宅を訪問していたという事実だけなら写真という証拠があるのでうなずける。

しかし、葵つかさが松潤の家に行った際、そこには井上真央が出演する舞台の台本があったというが、なぜそこまでの詳細を語ることができるのだろうか。

そこまでの詳細を語るには、その現場を実際に見ている人間にしか語ることができないはずだ。

松潤か、そこにいたはずの葵つかさのどちらかということになる。

もしくは、ねつ造されたウソの内容か、ということになる。

文春の記事は話が物語調に語られているため、読んでいる者の「批判する脳」を停止させる作用がある。

これは、脳の専門用語では「変性意識状態」と言われ、人を洗脳する時のテクニックとして使われることがある。

物語は、人の脳を「変性意識状態」にするのだ。

そのため、多くの人が文春の記事を読むと、無意識レベルで信憑性が高いと感じてしまうのだが、実は冷静に文春の記事を読むと、疑問点があまりにも多いのだ。

なぜ2016年12月のことしか書かれていないのか

文春記者は2016年12月中に3回葵つかさが松潤宅を訪問姿をキャッチした、とあるが、なぜ12月だけなのだろうか。

これは非常に不自然で、国民的アイドルである嵐・松本潤のスキャンダルともなれば、ビックスクープなのでもっと早くに世に出したいはずだ。

葵つかさと松潤の交際期間は4年にのぼると書かれているので、かなり前から文春記者は松潤のことを尾行していたはず。

にもかかわらず、12月に3回という目撃情報しかないというのは不自然極まりない。

井上真央とのスマホケースがお揃いの件

松本潤と井上真央のスマホケースがお揃いということが話題になっていることから、二人は破局していない可能性が高いと思われる。

「偶然」の一言で片づけることは可能だが、確率論で考えればそれはあまりにも厳しい。

以下の記事を読めば、二人のスマホケースの真相をさらに知ることができるだろう。

【参照】松本潤&井上真央「お揃いスマホケース」に隠された海よりも深い意味。欲しいの声相次ぎ、品切れに…

つまり、お揃いのスマホケースは、松本潤と井上真央が現在も交際が続いている可能性を示唆しており、葵つかさとの二股交際はガセである可能性が高いということだ。

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文春はガセネタを扱わない?

週刊文春はガセネタを扱ったことがないと思いがちだが、本当にそうだろうか。

たとえば、少し前にホリエモンこと堀江貴文と女装男子の熱愛が文春によって報じられたが、ホリエモンによると「付き合っていない」というのが真意だと、本人の口から語られている。

この時点で「文春=真実」の図式が崩壊している。

今回の松潤と葵つかさの件もあまりに不自然な点が多いことから、ガセの可能性が高いだろう。

松本潤はバカ?

そもそもの話だが、国民的アイドルグループのメンバーが、セクシー女優と二股などという、リスクが極めて高い行動をするのだろうか。

一人一人が松本潤の立場になって考えればわかることだ。

松潤の立場の状況としては、何万、何十万人という嵐および松本潤のファンがいる。

そして、井上真央との交際を応援されているという状況で、そのことを松本本人も自覚している。

その状況で、あえてセクシー女優と交際するというのは、大きな爆弾を抱えているようなものだ。

なぜなら、いつか必ずバレるし、バレた時のリスクが大きすぎるからだ。

本人が二股の事実を認めた時、ファンからは集中砲火にあい、今まで何十年もかけて築いてきたものが一瞬で崩れ去るだろう。

さすがに松潤はそのくらいの想像をすることはできるだろう。

そのリスクを想像した上で、そんな大きな爆弾を抱えるだろうか。

松本潤はそんなに頭が悪いのだろか。

このように冷静に整理していくと、松本潤の二股はガセネタで、何も心配することはないということがわかってくるものである。

文春がゲスで最低な理由

部屋番号

葵つかさが松本潤の自宅を訪れた際に、インターホンを押した部屋番号を押したのはまぎれもなく松本潤の部屋番号だったとあるが、なぜそんなことが確認できたのだろうか。

葵つかさに気づかれないようにパパラッチをしようとしていた文春記者は、遠くから見ていたはず。

ということは、望遠鏡でも使わない限り部屋番号まで確認するのは不可能である。

人気のない深夜に女性が男性宅を訪れる姿を、遠くから望遠鏡で覗いている文春記者の姿を想像すると、まるでストーカーのような行為だ。

それを仕事にしているといのだから、想像するとゾッとするような光景である。

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結論

2016年を振り返ると、ゲスの極み乙女の川谷や、円楽、乙武など、とにかく二股や不倫騒動の多い年だった。

ジャニーズタレントとセクシー女優の交際は、Hey! Say! JUMPの伊野尾慧と明日花キララが、シンガポールのマリーナベイサンズで熱愛デートを報じられたことが記憶に新しいが、伊野尾と松潤では格が違う。

もし松本潤の二股が本当であれば、とんでもないことになるだろう。

今回の文春記事でわかることはシンプルだ。

「週刊文春が真にゲスで最低である」ということが再確認できたということだ。

2016年にはベッキーの不倫報道をして、ベッキーという一人の人間の人生を破壊した。

確かに不倫は良くないことだが、文春は手段を選ばず、LINEという個人の情報を流出させるという犯罪まがいのことまでしてしまった。

文春は人の人生を破壊し、松本潤の人生も破壊しようとしているのかもしれない。

 

「松本潤と葵つかさ」の文春砲第2弾が放たれた。

パインズニュースの見解を見たい方は以下の記事を参照。

 

【この記事の続報(最新)】

松本潤 三股で『嫌い&担降り』のファンが続出…と思いきや意外な感動の展開

松本潤&葵つかさの文春砲第2弾が不発。記事内容が弱すぎて話題にならず

 

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