松本潤&葵つかさの文春砲第2弾が不発。記事内容が弱すぎて話題にならず

   

嵐・松本潤と葵つかさにまつわる文春砲第2弾が放たれた。

しかし、第2弾の記事内容が弱く、ファンの間で全く話題になっていない様子だ。

2016年年末に放たれた文春砲第1弾はインパクトが大きかった。

それは、まさかのジャニーズグループトップである嵐のスキャンダルを扱ったからだ

さらに、ただのスキャンダルではなく「二股疑惑」というインパクトも乗っていた。

それに加えて、交際疑惑の相手は「セクシー女優の葵つかさ」ということも、ファンの間で多きな衝撃が走ったことだろう。

かつて様々なスキャンダルを取り扱ってきた文春だが、「まさか嵐の松潤の二股記事を扱うとは」という驚きの感情が、ファンの間で渦巻いている様子だった。

しかし、2017年1月11日に発売された文春の「松本潤・葵つかさ」に関する記事は、陰りを見せていた。

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第2弾が弱い理由

その理由として、記事内容の大半が前回の記事をなぞって繰り返しているだけということが挙げられる。

なぜ、こうなってしまったのかというと、文春がジャニーズ事務所に対して取材を申し入れても、まったく相手にしてもらえなかったために、新しいネタの仕入れに失敗してしまったからだろう。

第2弾の記事では、「松潤が知らないふりをし続ける」や「都合のいい関係」「殺すが口癖」というキーワードを使用して松潤のイメージダウンを促すようなものしか見られなかった。

さらに「松潤が苦笑いを見せた」「ジャニーズ事務所が焦っている」というキーワードを使い、なんとか記事の信憑性を絞り出そうとする「文春の苦渋のあがき」が垣間見えてしまう。

そして、どうやらファンもそれに気づき始めている様子だ。



葵つかさがサイン会をキャンセルしたという事実のみ

文春砲第2弾の記事で真新しい事実といえば、葵つかさの精神状態が不安定なため、サイン会をキャンセルしたということくらいしかなかった。

そして、嵐ファンからするとそれは「どうでもいいこと」なのではないだろうか。

今回の文春記事の失敗の要因は、新しいネタの仕入れに失敗、そして、どうでもいいネタしか仕入れることができなかったという点があげられるだろう。

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松本潤と葵つかさの「都合のいい関係」とは

文春記事内にある「都合のいい関係」とはなんだろうか。

松潤が自分の好きな時に葵つかさに連絡して自宅マンションに呼び出し、大人の関係になることを想起させるキーワードだ。

直接的に書いていない分「脳の無意識」は批判することを忘れる。

それが「暗示」というのもの威力だ。

結果、少なからず信じる人が全体の何パーセントか必ず現れる。

しかし、重要なのは「証拠」なのだ。

「証拠」を出されたらそれを否定するのは不可能だが、「証拠」が出ない限り、それは事実とはなりえないのである。

文春の記事に飽き始めているファン





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総括

一部のユーザーが指摘している通り、2016年のベッキーネタと比べると文春砲の威力がかなり落ちている印象だ。

松本潤と葵つかさのネタをさらに深堀りするか、それとも、これ以上の取材が不可能と踏んで違うネタに飛びつくのか、週刊文春がどういう判断をするのかによって、今後の文春の売れ行きが左右されるだろう…。

 

さらに詳しく知りたい人は以下の記事を参照

 

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