卓球の張本智和って雄叫びうるさくね?嫌いという声もあり炎上騒動に発展

   

56c2319c2f6d6578953c09ebb50410aa

ドイツで行われている世界卓球の2回戦で、リオ五輪銅メダリストの水谷を破り、怪童として注目を集めている張本智和。

そんな張本の、「チョレイ」という雄叫びがうるさいと話題になっている。

スポンサードリンク




点を取るたび「チョレイ!」と叫ぶ張本

明らかに格上である水谷を2回戦で破り、まさかの番狂わせを見せた張本。

その張本と水谷の試合だが、張本が点を取るたびに「チョレイ!チョ…、チョレイ!」と雄叫びを上げていた。

それを見ていた視聴者からは「うるせーなー」「雄叫び気になるな」という声が上がっていた。






反論する声も

しかし、張本の「チョレイ」という雄叫びがうるさい!という声に対し、反論する声も上がり、議論勃発した。

張本本人の知らない所で炎上のような状態になってしまったのだ。


 



なんのために「チョレイ」と叫ぶ?その意味は

安藤裕子がメインMCを務めるお昼のワイドショー番組グッディ(フジテレビ系)で、張本智和の話題が取り上げられ、番組内で「チョレイ」の意味を徹底調査していた。

結果、「チョレイ」という雄叫びに意味はないそうで、張本の母親も意味はないと返答していた。

Twitter上では持論を展開する者もいた。

スポンサーリンク

スポンサードリンク

嫌いという声も

張本智和のことを嫌いという視聴者も少なからずいるようだ。

その理由は前述の雄叫びと、オリジナルガッツポーズの「ハリバウアー」だろう。

「ハリバウアー」は、体を反らす様が、かつてのスケートの荒川の「イナバウアー」を彷彿とさせることが、名前の由来になっているようだ。

嫌悪感を示す視聴差のリアルな声は以下のとおりだ。





スポンサーリンク

スポンサードリンク

総括

まだ13歳の張本だが、両親は中国人で、しかも元プロ卓球選手だという。

リオ五輪銅メダリストの水谷を破り、番狂わせだと言われている張本だが、その血筋を見ると実は卓球界のサラブレットという下地があった。

1点とるたびに「チョレイ」と叫ぶところが気になる視聴者も多いようだが、それだけ1ゲームごとに神経を研ぎ澄まし、集中して望んでいるということの現れだと言えるだろう。

まだ13歳という若さだけに、今後オリンピックなどでの活躍も期待されることは必至だ。

 - 嫌いな芸能人